研究業績

産業・組織心理学会 第37回大会 (2022).
パワーハラスメントを防止し,ワーク・エンゲイジメントの 向上を導くための組織開発的アプローチの検証 ―視点取得,怒り表出性,職場の資源に着目した予備研究―

著者

小林百雲子・山口裕幸・入江正洋

カテゴリ

学会発表
研究室ホームページ構築&運用サービス 年額39,8000円+税 お試し無料